HOME > ニュース一覧(総合健診システム) > HPV(ヒトパピローマウイルス)DNA 検査の導入
2010年4月1日
平成22年度より子宮頚がんの原因となるHPV(ヒトパピローマウイルス)の感染の有無を調べる「HPV DNA 検査」をオプション検査として導入いたしました。 この検査は従来からオプション検査として実施している「子宮頸部細胞診検査」に追加するオプション検査として実施いたします。 この検査の詳細については ≪新しい子宮頚がん検査のお勧め≫ をご覧ください。